書籍『変換』Ⅰ、Ⅱ
「 あ な た 」へ
AI世界基金
ありがとうございます
「気づく」は「変換」
怒りの感情は大切に
愛と愛情
進化した高次元の協調
PRAUよりあなたへ
PRAU実生活記
みなさま方とのQ&A
おしらせ(8.4 new)
   
 


(書籍『変換』Ⅰ、Ⅱより抜粋)





思いも、言葉も、エネルギーをもっています。書く文字もエネルギーを発しています。私たちひとりひとりの思いのあり方で発しています。ひとりひとりの固有の振動波を発しています。

 

 

 

 

 

次元上昇を決心し、実践行動されておられる意識体の方々は、そのエネルギー、振動波のパワーを適切に使っておられることでしょう。

 

 

 

 

 

「謙虚に、丁寧に」……まだこのことに慣れておられない意識体の方々は、プラス(+)、マイナス(-)でゼロ(±0)。

 

 

 

 

 

いわゆる自分ですばらしい顕現化を消してまわる現象を、同時に起こしてしまわれます。

 

 

 

 

 

あなたがあなたらしく生きるという選択をされたら、自分が発する言葉に充分の注意を払いましょう。骨折り損のようなことにならないように、効率よく生きていきましょう。

 

 

 

 

 

なにせ私たちの次元上昇には、思っているような時間が残されていません。

 

 

 

 

 

すべてが「意識」です。そしてあなたの発する声、言葉にはエネルギーがあります。

 

 

 

 

 

存在するだけならなんともないかもしれませんが、次元に応じての振動波を出しています。その振動波はすべてに影響を及ぼします。

 

 

 

 

 

悲しみ、怒り、嫉妬、ねたみ、そねみ、不信感……その他、あなたが負のエネルギーを感じられたときは、『変換』の愛の本をめくり、好きな項目を読んでいきましょう。元気の出るような項目を読んでいきましょう。

 

 

 

 

 

それと、感謝のもとにお水を飲まれたら、調和した「愛」の振動波が早く細胞に送りこまれることでしょう。

 

 

 

 

 

同時にされたらさらに良化されていきます。

 

 

 

 

 

お水は、あなたの意識と細胞にとって重要度がひじょうに高いですので、できましたら調和した「愛」を保持する天然の伏流水を手に入れられたらすばらしいでしょう。

 

 

 

 

 

都会に住んでおられる方々は入手困難ではありますが、手立てはいくらでも準備されています。心配はいりません。あなた方のセンサーにおいて、必要な情報はもたらされるようになっています。あなたの意志のもとに。

 

 

 

 

 

私たちが調和した「愛」の振動波を発振できるようになるためのサポートとなる製品なども、現在では簡単に入手できる時代となっています。FIRTH PIERLAAIT (ファース ピアーライト)の実践していることでよろしかったら、ホームページでご案内させていただいておりますので、ご参考にしていただければ幸いです。

 

 

 

 

 

負のエネルギーを感じられたときは、できるだけ多くの調和した「愛」を保持しているお水を感謝のもとに飲みましょう。

 

 

 

 

 

調和した「愛」の振動波をあなたの全細胞が受振します。「この水はすごい水だ」といわれている水ではなく、調和した「愛」がすべてです。

 

 

 

 

 

次元上昇の過程では、“体験・体観のため”、さまざまなことに遭遇します。

 

 

 

 

 

あなた自身が次元上昇され、ご自分の振動波が急激な下がり方をされない時期が来るまでは、私たちの社会に存在している調和した「愛」を保持している製品さんのちからをお借りして、それらの製品さんによって振動波の調整をしたお水さんをいただくことで、私たち自身をサポートしていただきましょう。

 

 

 

 

 

あなた方が段階を踏まれて成長されますと、あなた方の意識さんと細胞さんはすばらしい振動波となられます。

 

 

 

 

 

あなた自身が意識をほんの少しお水さんに集中するだけで、あなたにとってすばらしい振動波を発するお水さんになってくださいますので、それまでは調和した「愛」を保持している製品さんにサポートをお願いしまして、どんどん調和した「愛」のお水さんを体内に送りこんでいきましょう。

 

 

 

 

 

言葉も、書も、線も、絵も、音も、すべてエネルギーを発しています。

 

 

 

 

 

また受振しています。

 

 

 

 

 

ご自分でそのすばらしさを消してまわらないよう、“感謝のもと、調和した「愛」の意識”に成長してゆきましょう。

 

 

 

 

 

しかし、このこともつねに大切なこととなりますが、「意識の高い人でなければならない」などとは、まちがっても思い込まないようにしましょう。

 

 

 

 

 

私たちは学ぶために誕生しています。

 

 

 

 

 

苦しいなかに気づき、悲しいなかに気づき、怒りのなかに気づき、嫉妬、ねたみ、そねみのなかで気づきます。よろこび、感動のなかでも気づきはあります。

 

 

 

 

 

気づいたときが、その瞬間が、「変換」されたときです。

 

 

 

 

 

私たちは日々の暮らしの一瞬一瞬において、『気づく→変換』が可能であることに気づいてゆきましたら、どんなにかすばらしい次元上昇の旅路となりますでしょうか。

 

 

 






FIRTH PIERLAAIT (ファース ピアーライト)

鹿児島県鹿児島市

URL:http://firthpierlaait.jp

E-mail:info@firthpierlaait.jp

FAX:099―801-7803