
(書籍『変換』Ⅰ、Ⅱより抜粋)
この項目は、大宇宙の全体計画(マスタープラン)にもとづいて、今生プログラムして誕生された愛の意識さんへ、情報としてお伝えさせていただきます。
この地球さんの大転換期にさまざまなお役割を担われ、活動をつづけておられる「個人」、「チーム」の方々、またこれから未来、お役割の本格的な実践に入られる「個人」、「チーム」の方々へメッセージをお届けさせていただきます。
お役割を実践されるために、喜びと感動と、“感謝のもと、調和した「愛」の意識のひろがり”の強力な顕現化、スピードアップ、真なる「創造」を実践されるために、ぜひとも意識してとり組まれると、より一層のパワーアップされたお役割の顕現化、真なる「創造」となられることでしょう。
そしてこの体験こそが、私たちの今生の最大の学びとなり、次なる全体計画のプログラムにすばらしく組み込まれ、さらなるステップアップされた重要なお役割を、新たなる「創造」とともに思考、決心、実践行動してゆくことになります。
まさに「感謝」です。この「感謝」のエネルギーは増幅され、私たちひとりひとりの大切なエネルギー源となります。
このことを美しくすばらしい地球さんという惑星において、お役割を実践される三次元の世界のシーンに惜しみなく使用させていただくことになりましょう。
また四時空元以上に対しての私たちのお役割が、この増幅されてゆくエネルギー源により、さらに進化された、高次元の方々の信じられないほどの大サポートを受けてゆく真なる事実に、「敬嘆」の時空元、時空間をつねに体験・体観してゆくことでしょう。
“感謝のもと、調和した「愛」の意識のひろがり”を今生、全体計画にもとづいてプログラムして誕生されてこられた愛の意識さんへ
私たちが次々とプログラムに添ったお役割を実践してゆくなかで、たいへん重要なことを情報としてお伝えさせていただきます。
すでにプログラムのひとつひとつの鍵を開けてゆかれ、思い出され、実践されておられる方々は、さらなる“感謝のもと、調和した「愛」の意識のひろがり”を、チームの方々と淡々とこなしていきながら、社会のなかで活動されておられると思います。
同じ“おもい”の意識さんといたしまして、深く感謝申しあげます。
そのような中におきましては、この項目の情報は、お役割をかなり実践しつづけておられる方々にとりましては、さして真新しいことではない、と観じられるかもしれません。
ですが……。情報として入ってまいりましたメッセージは、わたし自身しっかりと気を引きしめ、まさに“感謝のもと、調和した「愛」の意識のひろがり”のお役割のプログラムを実践させていただくなかで、『たいへんな重要事項』と受振させていただいております。
いまから示させていただきます文言は、高次元の方々からの調和した「愛」のおもいのエネルギーを、重要なお役割を実践されておられるチームの方々へのメッセージとして、受振させていただきました。
顕在意識でも重要なメッセージであるとの認識をしたうえで、『変換』Ⅰ、Ⅱ、の最後の校正の段階におきまして、高次元のサポートをしてくださっている方々からの再度の要請を観じまして、ご用意させていただくことになりました。
お役割を実践されておられる「あなた」という意識さんのなかで、これからお伝えさせていただく高次元の方々からのメッセージを真に受振された方々は、「実践」に移されることでしょう。
真に謙虚に受け止めてくださり、深く深く感謝申しあげます。
ご承知のとおり、大宇宙において通常チームのなかでは、男女ペアでお役割を実践してゆく仕組みが存在しています。
男女と申しましても、夫婦、恋人、ということではありません。(お互いの間に情、欲が介入することはありません。)
プログラムに添って、必要な時期にかならず出会うよう仕組みが存在しています。
「お役割の実践」です。
大宇宙の次元での仕組みは、物質化されたこの世界では想像すらできない次元で存在しています。
私たちFIRTH PIERLAAIT(ファース ピアーライト)のチームは、これらのことを体験しつつお役割の実践に入らせていただいております。他のチームの方々も同様に体験されながら、実践されておられます。
先述しました大宇宙における男女ペアは通常、夫婦、恋人、ということではありませんが、まれに夫婦のケース、または結婚という選択をされない同棲のようなケースの方々もおられますが、それなりのお役割のため存在されておられます。
お役割には、私たちの想像を超えた次元の幅と深さを必要としまして、それぞれの意識さん方は深い意識レベルで、ご自分のお役割をわかっておられます。
よって社会層レベルにおいて、国レベルにおいて、また世界を包括するレベルにおいて、などのお役割の実践が必要とされるため、さまざまな活動形態を通して行われています。
お役割によりましては、男性と男性、女性と女性、といったペアを組まれる場合もあります。
そのお役割の重要度によりましては、この同性のペアの方々に、「男女のペア」を組まれた意識さん方がサポートされます。
通常は真なる情報を受振発振させていただくためにも、男性の意識さんとそのエネルギーに共振している「ボディ」と、女性の意識さんとそのエネルギーに共振している「ボディ」が必要なのです。
「ボディ」は.物質化された私たちの、重要な情報層にアクセスできる「唯一の受振・発振装置」です。
他にも物質としての、受振・発振可能な「開発されたもの」が存在しますが、それでもそれらの情報を解読するのは、私たちの意識とボディです。
ですので、他の項でもお伝えしておりますように、「意識の上昇の振動波にともなう、肉体の進化があります」。
ということは?
私たちの意識エネルギーと肉体は、つねに非常に密接につながっているというわけが、この受振・発振装置であるからということに他なりません。
すべては「振動波」です。
それぞれの本質体さんの“今生までの永い進化の過程”において、PIERAILENTO(※)の「体験、学び」は必要不可欠とされています。
(※)宇宙語。読み方:ピアーレント。日本語に訳しますと、もっとも近い表現は『無条件の愛』ですが、通常私たちが意識する『無条件の愛』よりはるかに広く、深く、大きな振動波エネルギーです。
肉体化している以上、お役割の実践において私たちは、まだ「体験、学び」を終了していない“調和した「愛」の科目”の学びを、ペアの相手の本質体さんにより、「相互」に導きあって、思考.決心.実践行動できるよう仕組みが存在しています。
このことは「チーム」においてもしかりです。
また、「個」の意識さんの“進化の過程”での学びが、お役割を実践させていただくなかで、たいへん重要になってくることは頻繁に起きてきます。
この地球において、エヴァへの移行時空元での微細な振動波の激しい現在の時空間では、特にこれらのことは顕著になってきています。
このそれぞれの意識さんの“進化の過程”は、たったひとつの本質体さんの進化の歴史という,私たちが想像できない「とき」の流れが、“きちん”と大宇宙の情報層(いくつかの時空元の層から成っています)のなかに折りたたまれ、その進化のすばらしい過程、「体験、学び」の記録が残されています。
それを役立てるよう仕組みは存在しています。そしてそれは私たち、ヒト、だけではありません。
これらのことに関しましては、『変換』Ⅲ、Ⅳ、にて、楽しい物語として、さまざまな事とともにお伝えさせていただきましょう。
この情報層から必要なことを、必要な分だけ入手して(発振・受振)、お役割にいかせるよう仕組みはできています。
ですから「ペア」なのです。そして「チーム」でひとつのお役割の実践となります。
その次は「チーム」と「チーム」との進化した高次元の『協調』です。
このチームさんたちの進化した高次元の『協調』が実践されてゆくことにより、大宇宙の「創造」の進化のなかのひとつ、地球さんと、すべての存在物さんとともに、私たちの今回の学びの“完結”というプログラムです。
数行でここのところ、あらわさせていただきましたが、それはそれはたいへん賑やかで、華々しくもあり、絢爛豪華であります。
大宇宙のなかでも有名な、名だたる優秀明晰な意識さんもお役割をされておられると思えば、わたし、PRAU.CAUMIYULUAAHANP(プラウ カミュラーンプ)のように、どちらかといえば“ずっこけ組、三枚目組、遊び組”で、高次のサポートをしてくださっている方々が、ときによってはハラハラされるような、そのような生き方を選択しつづけている意識さん方も入っておられます。
それはそれはサポートしてくださる方々も大忙し、大わらわです。
サポートをしてくださるエネルギー体の方々も多種多様に存在されておられ、そのなかにはハラハラされたり、忙しくお役割をされておられるエネルギー体さんもおられます。
しかし基本的には「冷静.沈着、淡々」と、サポートをしつづけてくださっています。
このような、地球さんとすべての存在物さんにとって、セレモニー的時空元.時空間でのお役割としまして、
「個」で可能な実践
「ペア」で可能な実践
「チーム」で可能な実践
そして「チーム」と「チーム」との、高次元の進化した『協調』により可能な実践
とあります。
これからの時空元.時空間は、進化してゆく「創造」とともに、私たちは気づいたそれぞれが、“進化した高次元の『協調』を顕現化していき、実践に入っていく時空元に突入しています”との情報でございます。
なぜかと申しますと、いままでの時空元.時空間は、お役割に目覚め、どのようにしてお役割を実践までもっていったらよいかの学びを、私たちはそれぞれ体験・体観し、進んできました。
いわゆる重要なお役割の「実践」の時空元、時空間に突入するまでに、この地球さんと人類の方々、その他あらゆる存在物さんに必要で重要な情報を、何回も何回も収集、分析、研究し、現在を迎えさせていただきました。
このことは、世界中の「感謝のチーム」、「愛のチーム」、「調和のチーム」、「あるがままのチーム」の方々も、同じ状態でございました。
それぞれのお役割に対しての、もっとも得意とする FORCE(フォース・パワー)を深め、クリスタル化されてこられました。
これからの未来、近未来の数年間をふくめまして、それぞれのチームがご自分たちのチーム意識を高められ、そして高次元の進化した『協調』を実践されることにより、「重複された次元のエネルギー」となり、本来の全体計画のプログラムのさらなるお役割の実践となります、との情報でございます。
この高次元の進化した『協調』は、ひじょうに高い意識エネルギーを必要とします。
この進化した『協調』の思考、決心、実践行動 “基底” は、“感謝のもと、調和した「愛」の意識のひろがり”への完全なる 奉仕です。
この“感謝のもと、調和した「愛」の意識のひろがり”への完全なる 奉仕には、「自分たちだけが可能である」という意識エネルギーはどこにも存在しません。
「すべてを統合されたチーム」さん達でさえ、謙虚に謙虚に、さらに謙虚にと、お役割を進めておられます。
「すべてを統合されたチーム」さん達の存在は、私たちは名前を知ることもできませんし、そのチームさん方とお会いすることもできません。
ただ確かにこの地球上に複数人として、「すべてを統合されたチーム」として存在されておられます。
そしてこのチームの方々は、おひとりおひとりが地球上に点在され、チームのそれぞれの意識さん方とのエネルギー交振をされながら、大宇宙と、この銀河系、そのなかの太陽系、そして地球さん、その存在物さんに対しての「全体の調整」をつねにされておられます。
地球上に個として、大宇宙との中継局のようなお役割をされておられるため、世界の重要な地点に散らばり、存在されておられます。
お話しを少し戻させていただきまして、お役割の実践には、私たちそれぞれに元々備わっている能力(個の振動波の上昇にともなうFORCE)を適切に使用させていただく“謙虚さ”を兼ね備えていなければ、真なるお役割が不可となってしまいます。
不可とならないために「仕組み」が存在し、高次元の方々は、私たちが想像できないような「仕組み」のなかで、つねにサポートしてくださっています。
そのような、お役割の実践が“可能”となるための、重要な「仕組み」が存在しているということです。
この「仕組み」がすべてのもとに在るために、片寄った自我の意識の拡大に向かわないようになっています。
すばらしいシステムです。(自我の意識の拡大は、振動波の上昇がストップし、シフトダウンしてゆき、お役割不可となってしまいます)。
特に重要なことがらに関しましては、ひとつひとつの「創造」(お役割のなかでの顕現化してゆくこと)に対して、真なる情報層から別々に重要なメッセージを受振して、その情報をお互いにジグソーパズルのようにつなぎ合わせ、情報を明確化し、この三次元の世界でお役割が実践できますよう、情報を活かさせていただけますよう、なっております。
みなさま方もご経験され、実践されておられると思います。
お役割を実践されておられる多くの方々へ
ここからがみなさま方へ向けての、特に大切なメッセージの文章でございます。
気づいていただきたい思いで『変換』Ⅰ、Ⅱ、のラストに項目を準備させていただきました、“高次元の方々の愛のおもい”です。
進化の過程のなかで、さまざまなケースの“感謝のもと、調和した「愛」”を学んでおられない「愛」がございます。
だから「学びましょう」ではないのです。
お役割を実践させていただくなかでは、ペアの相手の本質体さん、チームの方々の本質体さんが、それぞれさまざまに何百回、何千回、何万回も、もっと……と、学びを体験されておられます。
その体験を“もちよって”、活かし合うことになります。それでこそペアであり、チームであるのです。
そして最終は「チーム」と「チーム」との『協調』です。
この『協調』は、先述させていただきました“進化した高次元の協調”です。“感謝のもと、調和した「愛」の意識のひろがり”の意識エネルギーの共振です。
それではお伝えさせていただきます。
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お役割を実践行動され、ときが経つにつれ、男女ペアのなかで「従属関係」に陥っていかないよう、つねにつねに、謙虚に謙虚に、ともにお役割をされる相手の意識さんに「敬意」をはらう「意識の振動波」を発振しておられるか、このことへの「確認」の時空間を自動的に成されておられるか、いま一度この地球さんでの重要な時期に意識され、しっかりと内面に入られ、気づくべきところは気づかれるように、とのメッセージをいただいております。
お役割を実践されておられる方々は、経験がおありかと思いますが、ご自分の振動波がつねに高振動波であるとして、情報の受振能力が高いとして、まちがいはないとして、真なる情報でないものを受振され、大切な事象に対して、その情報と思われることに焦点をあわせられ、思考、決心され、「それ」を実践してしまわれる、との情報でございます。
このことは、重要なお役割を実践されておられるチームの方々のなかで、習慣化された「従属関係」に気づくことなくものごとを進めておられ、その“結果”を顕現化されておられる、とのことです。
ここでこれらの事をひとくくりにしてお伝えさせていただくのは困難さをともないますが、例えばチームのスタッフのおひとりおひとりに、それぞれの“専門分野”があり、命令されて思考.決心.実践行動することはありません。
何を実践すればよいのか、おのずからわかっていますので、チームの方々に対して「確認」ということはございますが、それぞれ勝手に実践することはありません。ご承知のことと存じます。
私たちのチームの間では、「実践してよろしいでしょうか?」というような、確認に次ぐ確認という、同意の振動波の受振・発振を、丁寧にさせていただいております。
またお互いに「異なっているのでは?」というような振動波を観じましたら、クリアするまで前には進みません。
気づいたことをお伝えさせていただく時空間を、つねに用意しております。
この地球上で営みを継続していますので、実社会で通用するための肩書きはいたし方なくございますが、チームのなかにおいては、肩書きとそれに付随する意識は必要なく、自由に発言権があり、コミュニケーションをとり合っております。
ただし、それぞれの意識さんの“専門分野”があるというのを、本質体さんレベルで認知しておりますので、自由に発言権があると申しましても、不必要に「介入しない」という CODE(コード)が自動的にはたらきます。
「介入」することなしに、必要なことをお伝えさせていただきましたら、あとはその方の専門分野にお任せします。
任されたスタッフの意識さんは、喜びと真の感謝の振動波とともに、高次元の方々のサポートいただきながら、「全力」でとり組まれます。
そしてその結果を他のスタッフの意識さんと“分かちあい”、チームの総合サポート力へと変換してゆきます。
上下関係ではなく、輪です。まるです。楕円(だえん)です。
○も 0 も調和されています。
大事なことは、自分を信頼するということは、“感謝のもと、調和した「愛」の意識のひろがり”の実践の基本であり、重要なことですが、高次元へ向けてのこちら側からのプログラムに際し、自我の拡大の「瞬間」の介入により、「まるで反対、もしくはずいぶん以前」の情報を受振してしまい、それがいま現在の情報と錯覚してしまい、そのことに気づかず、実践に移してしまわれる、との情報です。
このことは、三次元の私たちの日々の実生活に、結果として「それ」を顕現化してしまいますので、本来は気づかれるはずなのですが……。
(じつは私たちはお役割を実践しながら、“真の自立”という学びへ移行させていただいております。このことに関しましては、『変換』Ⅲ、Ⅳ、にてお伝えさせていただきます。)
このことにより何が起きるのかと申しますと、そのチームの全体計画のなかでのお役割が、他のチームとの進化した高次元の『協調』という、調和を保ちながらの重要なエネルギー変換(お役割をさせていただきながらの私たちの進化)が、不可となってしまう、との情報でございます。
このことが非常に重要なことであり、なぜ“不可となってしまう”のかと申しますと、これからの時空元.時空間は、多くの地球上のチームの方々と“調和”を保ちながら、それぞれの「チーム」の創造エネルギーと、他の「チーム」の創造エネルギーが、お互いに全力で四時空元以上の世界にてつながり、実践してゆくことがプログラムされているからです。必要だからです。大宇宙の全体計画において。
その必要なプログラムをかぎられた時空元、時空間のなかでクリアしてゆくためには、チームのリーダー的意識さん方が、特にペアの方々が、重要なお役割のプログラムを消化してゆくにあたって、「従属関係」に陥っておりますと、一方の意識さんがもう一方の意識さんの、「過信」に「気づかない」という現象を起こしてしまわれ、「わたしは異なった情報を受振しています。再度、精妙な時空間でのチューニングをしてみましょう。」という話し合いすらできない状態に陥ってしまわれる、との情報でございます。
例えば、現在この地球においては、大宇宙からの情報をお伝えされるような、メッセンジャー的お役割をされておられる方々のチーム内、ペア間において、この「従属関係」に陥ってしまわれている傾向がよくございます。
この“過信”から生まれた時空間のなかにおいてのできごとは、ときとして大きな「忘れもの」を、この時空元に残してしまわれることになり、そしてそれは、過信された「あなた」という意識さんの、これからの果てしない「創造」の進化の過程に、大きな“宿題”となり、次の「生」であらわれてきます。
再度同じようなできごと、人生を迎えられ、「過信をクリアする」というシーンを体験してゆきます。
いま、現在、今生で、“過信”に気づくためには、ひじょうに繊細な「顕在意識」での思考と、決心の時空間を必要とします。
「顕在意識」での“現状把握”がたいへん重要です。
私たちが進化してゆく過程においては、高振動波にともなう「顕在意識」が重要度を帯びてきます。
「顕在意識」はキーワードです。
①いまからの時空元.時空間において、『協調』してゆくということは、大宇宙の全体計画のプログラムにおいて、きわめて重要なエネルギーです。(2009年現在)
②“過信”に気づかない場合、次の「生」へと確実にもちこまれ、気づくまでさまざまなシーンを迎えられることになります。
③このことにより、全体のお役割のプログラムに“欠損時空元”が生まれ、それらは他のチームさんが補うことになります。
他のチームさんはまったく自動的にメッセージを受けとられ、それらをお役割として、淡々と実践されます。
高次元の方々からの大切なメッセージは①です。
②は「あなた」という意識さんの問題です。
③につきましては、“欠損時空元”は実践可能なチームさんが、自動的にその部分のプログラムを受振され、遂行されます。
私たちは、高精度の情報層にアクセスできる能力(“あなた”という意識さんの振動波)を使わせていただき、感謝のもと、調和した「愛」の意識のひろがりの思考、決心、実践行動を、プログラムして誕生してきました。
時間はありません。せっかく今生で大きなお役割を担われ、誕生されました。
さらなる本来の「創造」のエネルギーとともに、“進化してゆく”という時空元を迎えているすばらしい今、“あなた”ご自身のとてつもない進化を、みずから阻まれるということは……。
『協調』とは、「調和をはかること」です。他のチームさんとの「調和をはかる」ことなのです。現在、地球さんはこの時空元に入りました、という情報です。
『協調』とは、全体計画のプログラムに添って、そのお役割の全体を構成する「感謝のチーム」、「愛のチーム」、「調和のチーム」、「あるがままのチーム」、「すべてを統合されたチーム」、が相互に調整をはかり、“感謝のもと、調和した「愛」の意識のひろがり”を成すことです。
そして『共調』でもあります。
~・~・~・~・~・~・~・~・~~・~・~・~・~・~・~・~・~
わたしの思いをお伝えさせていただきますと、全体のためにも、「あなた」という意識さんのためにも、いま一度、お役割を決心された時空元へ戻られ、瞬間的な再出発を決心され、残り少ない時空元、時空間のなかでのお役割をさせていただくことが肝要であり、重要度はひじょうに高いと思われます。
ともに学びをさせていただきながら、急スピードで大変換の時空元.時空間を通過しながら、FIRTH PIERLAAITも、これらのことに深く気づかせていただく機会がございましたことを、感謝申しあげます。
また、世界中の「愛」の意識さんへ本メッセージを、深愛なる振動波とともにお届けさせていただけましたことに、そのお役割をさせていただけましたことに、真に、深く、感謝申しあげます。
FIRTH PIERLAAIT (ファース ピアーライト)
神奈川県横浜市青葉区 URL:http://firthpierlaait.jp E-mail:info@firthpierlaait.jp
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