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はじめまして。








FIRTH PIERLAAITのスタッフの HIROSHI と申します。この時空間にお越しくださいまして、ありがとうございます。








このページでは、日常生活において「すべての存在さん」と交流させていただきながら、現実に実践していることをお話しさせていただきます。一般の常識といわれていることとは少し離れていることもありますので、ちょっと意外(笑)と観じられるかもしれませんが、楽しみながら、存在物さんとお話ししながら実生活を送らせていただく過程で、自然になってしまったことですので、ご参考にしていただければ幸いに存じます。








洋服さん…… 洗濯はだいたい1~3週間に1回です。洋服さんとお話ししますと、クリーニングに出すと化学洗剤などでとても疲れてしまわれるそうです。また、自然環境と調和した洗剤と水を使用して、家庭の洗濯機さんで洗っても、それなりに負担になって疲れてしまわれるそうですので、毎日洋服さんと交流しながら、一日着たら少なくとも一日はお休みいただいて、1回の洗濯ごとにできるだけ長く着ております。もちろん下着さんや靴下さんは別です(笑)。








洗濯洗剤はいくつかのメーカーさんのを、感謝のもとに使わせていただいておりますが、シャボン玉石けんさんの洗剤は仕上がりがとても優しいかんじで、環境にもかなり配慮されておられますので安心して使わせていただいております。石けんやシャンプーなども製造されておられ、それらもすばらしい製品さんたちでして、厚く信頼申しあげております。ありがとうございます。








意識さんの進化にともない、肉体さんも丁寧に取り扱ってゆく過程で、食物と識動(運動)が意識的に、無意識的に変換されてゆきますと、自然と洋服さんも汚れにくくなり、長持ちしますので、エコになりますね。そして洋服さんを脱ぐときは、自然に意識で「ありがとう。お疲れさま」。着るときも自然に意識で「今日もよろしく。ありがとう」と声をかけてしまいます。洗濯から戻ってきたときも「おかえり。またよろしくね」です。洋服さんにも意識をこのように向けると、とても喜んでくれます。








洋服さんの保管は“ゆとりをもって”にしております。スーツやジャケット、コート類はぎゅうぎゅうに詰めて掛けておきますと、とてもきつそうなご様子です。汗でもかいてしまわれるのでは??と思ってしまうほどです(笑)。ゆったりと、お互いのスペースを少し確保して掛けております。また洋服ケースに入れるときは、ぎゅうぎゅうに押しこまず、ふわっとゆとりをもってしまいます。とても快適そうなご様子ですよ。そのぶんケースが多めに必要になりますが、私たちも電車のなかとかでぎゅうぎゅう詰めになりますと、たいへんですものね。感謝です。








洋服さんにかぎらず、どんな“ものさん”も自然に整理整頓してしまいます。キチッとしたかんじの整理整頓とは若干ニュアンスが異なりますが…。言葉ってむずかしいですね。私たち「意識さん」がバランスをくずしたりして、“存在物さん”の小さな”こえ”を聴くことができなくなってしまいますと、ところかしこに置きっぱなしにしてしまう傾向があるかもしれませんね。








彼らの小さな”こえ”を、素直に謙虚に、意識をすまして聴くようになりますと、すべての“存在物さん”を愛おしみ、丁寧に、美しく、たおやかに、ゆとりをもって、彼らが喜んでお役割をされる場所に置かせていただく私たちに気づかされます。その結果としての整理整頓ということでしょうか。感謝ですね。








それとみなさまと同じく、洋服さんの質と色には気をつかっております。社会の常識で「こうあるべき」を外して、どれだけ自分が心地よく、美しくかんじるかがポイントです。もちろん常軌を逸することはございません。そして自然とゆったりとした、やわらかめの素材、コーディネートを選んでしまいます。








素材も麻、オーガニックコットンはもちろんすばらしいのですが、化繊だからイマイチというわけでもなく、このような常識をはずして、かんじたままに選択・購入しております。近未来、洋服と和服のすばらしいところが融和された、新時代のうちゅうふく(笑)が開発されてゆくのではとかんじております。大切なことですね。








また、ベルトさんは 肉体さんの負担になりますので、必要ないとき(ジャケットやシャツ、セーターでカバーできるときなど)はベルトなしです。ズボンを買うときは、ベルトをつけないことが前提でサイズを選びます。そのほうが肉体さんも快適です。もちろんどうしても必要な場合がありますので、現在、超軽量で体を締めつけすぎない構造で、しかも見た目は普通のベルトのような、肉体さんにやさしいベルトをさがしております。








そしてとくに大切なのが靴さんですね。かなりまえに裸足で長期間すごした経験から、売られているほとんどの靴が合わなくなってしまいました。肉体さんがとてもきつがるのです。ポイントは裸足の状態になるべく近い靴(=指先に向かうほどひろがっている靴)です。








現在はドイツの2つのメーカーさんの靴(ヤコフォームとハイランダー)を交互にはいています。はじめてこれらの靴さんをはいたときの感動は、いまでも忘れられません。見た目もオシャレで上質感があります。革靴だから、動物さんの皮をつかっているから振動波があらい、というわけでもないですので不思議ですね。








なかには革靴でも、一般の靴よりもはるかに調和のとれている製品もあります。外反母趾にもならないですし、なにより歩くのが心地よいです。そして室内履きはおなじくドイツ製のハフリンガーというメーカーさんのを愛用しております。はき心地もやわらかいと同時にしっかりとしていて、はくと身体さんが自然にホッとする、すばらしい製品さんです。








靴さんも洋服さんとおなじく、はくときに自然に「今日もよろしく。ありがとう」。そして脱ぐときは「ありがとう。おつかれさま。」と声をかけてしまいます。そして靴さんもその発振に答えるかのようにして、とても喜んでお役割をしてくださっています。洋服さんとおなじく靴さんも、内面から輝いています。もちろん外面もです。ありがたいですね。








運動…… 肉体さんに快適にお役割をしていただくためにも、まいにち意識して実践しております。肉体さんとお話しすると、「歩く」、もしくは「水泳」が適しているようですが、「水泳」は時間・場所を選びますし、何よりプールの塩素がきついですので、「歩く」を実践しております。もちろんただ歩くのではなく、いくつかのコツがございます。








第一のポイントは、「肉体さん」を意識しながら歩くようにしています。意識して動く=識動とでも表現いたしましょうか。「歩く」にかぎらず、体を動かすとき、もっとも大切なことのようにかんじております。ただ何気なく動かすよりも、しっかりと意識さんと 肉体さんをくっつけて、「歩く意識」で肉体さんとともに歩いていく観覚です。おもしろい表現になってしまいましたね。肉体さんの”こえ”が観覚として伝わってきて、「歩く」がさらに楽しくなります。運動効率も数倍になりますよ♪








それと先ほど申しました靴と、歩くのに適したゆるやかな服で歩いています。気持ちいいですよ。とくに靴は大切で、「はだしに近い構造の靴」以外で歩きつづけますと、かえって体をゆがめてしまうようです。








それともうひとつが「歩き方」です。右手左足、左手右足と交互に歩く、明治時代以降に定着したいまの歩き方は、とても肉体さんに負担となってしまうようです。二軸歩行と申しますか、右足を斜め右に出すときに右肩も一緒に出して、そして左足を斜め左に出すときに体重移動をしながら左肩も一緒に出すような歩き方を実践しております。竹馬のような観覚です。








二本の軸が右肩右足に一本、左肩左足に一本あって、スムーズに右、左、右、左、と体重移動しながら体をねじらずにサッサッと歩いてゆきます。この歩き方を確立してから歩くのが疲れにくくなり、とても軽く歩けるようになり、全身の物質循環、エネルギー循環がよりスムーズに行われるようになりました。








このようにいくつかのコツを意識して、毎日30~60分を目安に歩いています。もちろんまったく歩かない日もありますし、1時間以上歩く日もあります。意識さんはいつも自由です。それ以外にはとくに運動はしておりません。肉体さんはそれで充分満足されているようです(笑)。そして喜びとともに、快適に、いきいきと機能してくださっています。感謝ですね。








それと肉体さんがむずがゆい観じのときは、お風呂上りか寝るまえに軽くストレッチをしています。とくに決まりもなく、意識して肉体さんと交流して、気になるところを伸ばしたり、曲げたりして、スッキリ気持ちよくかんじる程度に動かします。 このことも毎日ではありません。このように、識動(運動)の基本は洋服さんと同じく、肉体という「存在物さん」とのコミュニケーションが一番大切のようにかんじております。








いつも肉体さんの”こえ”を聴くようにして、丁寧に丁寧に、一緒にお役割をさせていただく気持ちで維持・管理・運営させていただいております。感謝です。








飲食物さん……喜びですね(笑)。私たち人間の最高の喜びのひとつではないでしょうか。ここでみなさまに突然質問させていただきますが、なぜ私たちは食べなければならないのでしょうか?ね?ふかく観じられたこと、ございますか?








空気のようにあたりまえになっている「食べる」ですが、ふかく考えていくと不思議ですね。しかも何千年もまえから(もっとかな?)、私たちのすべての活動の基本は「食べるため」がもとになっていますね。もし食べる必要がなくなったら、もっとすばらしい世の中になってゆくのでしょうか??








大宇宙から情報を受振いたしますと、“食べる”の本質は『エネルギーをいただく』ことと、『喜びそのものである』ことだそうです。エネルギーをいただくことで、いただくエネルギーさん自体、そしてそれにかかわってきた膨大な存在さんたち、そしていただく人間側の肉体さん、意識さんが、すべて一体となってともに交流・融和することによって、おたがいに喜びながら進化してゆくという、時空の仕組みそのものだそうです。








このことは私たち人間をはるか以前に卒業されたエネルギー体の方々も、基本的にはエネルギー体として存在されながら、他のエネルギーをいただいてお役割をされておられます。エネルギー体どうしで広大な範囲・質・量のエネルギー循環・進化をされあいながら……。想像をこえた喜びとともに。








もしエネルギーをいただく仕組みがなかったら、それぞれの「個」がばらばらに存在できることになり、「進化」が大きく遅れてしまうことになります。それぞれの「個」の内面における交流が生じませんので、おたがいに一体化して進化して、また離れてということがなくなりますね。それと個の存在さんが「退化」に向かわれないためにも、エネルギーの循環がかならず必要という大宇宙のシステムによって、ある一種のブレーキ役も果たしているそうです。壮大な大宇宙のメカニズムですね。








そしてもうひとつの“食”の本質、『喜び』についてです。私たちが肉体をお借りする以前の、PIERPRAU(ピアープラウ)さん(※)の状態は喜びそのものです。ですので肉体と同調するときに、ほとんどの記憶の「フタ」を閉じてくるのですね。 もしある程度でも生まれるまえの記憶がありますと、私たちはすぐに肉体さんを放棄してしまうことでしょう(笑)。私たちのいまの進化の状態では。それほど私たちは本来、喜びそのものですし、逆にある意味において、地球さんで肉体をお借りしてお役割をさせていただくということは、とてもたいへんなことなのでしょうね。


※PIERPRAU:潜在意識と顕在意識と本質の意識が一体融和された、その存在の本来の“意識さん”そのもの








お話しを戻させていただきまして、食の本質は、「喜びそのもの」である私たちが、感謝とともにエネルギーをいただく、その行為自体も「喜びそのもの」であるということですね。もちろん食として生命を提供される側の存在さんにとっても「喜びそのもの」です。本来は。ですので「身体に良くて美味しくない料理」は考えものですね (笑)。








まえおきが長くなってしまいましたが、このような食の本質から、美味しく、楽しく、そしてきちんとエネルギーを保有している飲食物さんをいただいております。くわしくは別の機会にお話しさせていただければと思いますが、とくに大事なことをいくつかご紹介させていただきます。








まずは「唾液さん」に ついてです。みなさまは唾液さんに感謝されたことはございますか?(笑)。それはそれはすばらしい、想像を絶するお役割をしてくださっています。まずお食事をいただくとき、自然に食物さん、料理してくださった方々、生産者、生産までにかかわる空気、水、土、光、そして植物さんでしたら何世代にもわたって種さんが命をつないでおられる、そのすべてに……まとめて「ありがとう」です。








もちろん頭ではこんなに複雑に考えません(笑)。意識さんによるふかい観覚(おもい)です。簡単ですよ。みなさまにも実践をおすすめいたします。すばらしい結果を体験・体観されると思います。








そしてよく噛みながら、唾液さんに大活躍していただきます。20~30回は噛んでいるかもしれません。ときにはもっとかな?そしてじっくりと、ゆっくりと、美味しく、丁寧に、味わいます。喜びのときです。このように意識さんの交流(感謝)と唾液さん、咀嚼によって、ほとんどの添加物、有害物質、感染菌さんなどは、自動的に身体にてきした物質とエネルギーに変換されます。すばらしい人間という肉体さんのシステムに感動ですね。しかも私たち70億の人間の、誰しもに与えられている機能ですから、おどろきです。








さらに病気にもかかりにくくなり、いただく食物の量も少なくてすみ、心も体も満足し、胃腸に必要以上の負担もかけなくてすみます。なによりいただく飲食物さん自体も喜んで成長されます。そして排泄物さんも美しく、地球さんにかえって大切なお役割をまたしてくださることになります。「食」ってすばらしいですね!








つぎに意識していることですが、「お米さん」をたくさんいただいております。日本人がいただく食物の中では、美味しさ、心身の満足度、エネルギーの種類、含有量、微量元素の種類、含有量、腹持ち、消化吸収の具合……総合的にパーフェクトに近いでしょうね。








人間の「進化」の過程において、意識さんの基底に「感謝」があればぶれないように、肉体さんの基底に「お米さん」があれば、肉体さんはすばらしく安定し、よっぽどのことがあってもバランスを崩すことはなくなります。「お米さん」さえ気をつけていれば、あとは少々飲食物を適当にとっていても大丈夫なくらい、肉体さんの根本土台をなす必須食物ともいえますでしょう。しかもほんとうに美味しく、毎日いただいてもあきないですしね。








ふだんの生活では、質のよいお米さんを玄米で購入し、そのつど3~7分搗きに家庭用の精米機で精米していただいております。いまの時代はインターネットなどのおかげで、自然農法産のすばらしいお米を生産者の方から直接購入できるときとなりました。みなさまもさがしてみられたら如何ですか?きっとすばらしいお米さんに出会えますよ。たのみながら、たのしみながら・・・。








炊飯器(かまど味)さんもさがしてさがしました(笑)。お水の質、とぎ方、たき方によってお米さんの美味しさ、栄養素、エネルギー量も大きく変わりますので、意識していくことはとても大切ですね。それだけでもおおきな学びでしょうね。さまざまなお仕事を、同時並行で実践してゆかれる“主婦”というお役割のすばらしさ、とうとさを実感いたします。新時代には“主婦”というお役割が、もっとも“とうとばれる”お役割のひとつとなる、すばらしい“とき”となることでしょう。感謝です。








お米さんをとぐときは、一回とぐか、とがないかです。そしておだやかでやさしい気持ちで、お米さんと気持ちをかわすようにしてとぎますと、味もまるで変わりますよ。もちろん自然に自然に、思いのままに、ですね。








それらの過程もすべてお米さんとお話ししながらでして、基本となっておりますは、お米さんと身体さんと意識さんがともに喜びあうように、です。そしてすべてのいただく食物さんの、半分くらいは(それ以上かな?)お米さんです。そのおかげでここ20年以上は歯医者さん以外、お医者さんにかかることもなく、快適にお役割をさせていただいており ます。お米さんにも感謝感謝です。








それと地場の新鮮なお野菜、納豆、お豆腐、小さめのお魚を中心に美味しくいただいております。もちろんその他にも色々いただいております。楽しみながら楽しみながら……。日本の食文化は本来、美味しく、身体によく、自然とも調和がとれ、本当にすばらしい生活の知恵がつまっています。とくにお米さんの“おとも”であるお味噌、たくあん、糠づけ、納豆、醤油、お酢、などの発酵食品、発酵調味料は身体さんがますます大喜びします。お米さんとの相性も抜群です。








お料理の際は、食材さんの切り方、火にかける時間、調理器具なども、とても大切ですね。それらを意識して実践することで食材さんもますます喜び、私たちもより美味しくいただけるのではないでしょうか。








基本的にはお野菜さんをはじめとしてどの食材さんからも、「あまり細かく切らないでくださいね」といわれます。痛がっておられるのでしょうか?(笑)。また火にかければかけるほど、高熱であればあるほど、基本的には食材さんは疲れてしまわれますので、火にかける時間が少なくてすむ、はかせ鍋さんに大活躍していただいております。








煮る、蒸す、焼く、炒める、揚げる……何でもできる万能鍋さんです。かなりの熱効率で保温調理ができますので、ガスと時間と手間の節約、しかも食材の栄養素を必要以上にそこねませんので、食材さんも大喜びされます。一石四鳥のお鍋さんです。もっとかな??10年以上愛用させていただいております。感謝です。








そしてきわめつけは“一日二食で間食なし”です(笑)。もちろんそのぶん昼食と夜食の二回はしっかりと、ゆっくりと、楽しんでいただいております。このようになってしまったころ、顕在意識さんはすこし口さみしかったのですが(笑)、肉体さんは最高に大喜びされました。この変換が行われましてから、急速に肉体さんの質が強くなられ、ほとんどの“肉体さんの不調・トラブル”がなくなりました。感謝ですね。








このことによって胃さん、腸さんをはじめとした内臓さんたち、そして肉体さん全体が適度にお休みできるようになられますね。そして効率的に働いてくださるコンパクトエコカーのようになってゆく観覚でしょうか??そのような観覚をいたしております。もちろん個人差もありますし、その方のお役割によってまちまちですので、あしからず♪でございます。あくまで自然に、自然に、ですね。








さて、ここでお水さんに登場していただきましょう。お水さんが肉体さんの60~70%を占めていることは、みなさまもご存知のとおりですね。毎日いただくお水さんの質と、量、そしていただき方はとても大切でしょう。質にかんしましては、調和した「愛」を保持している天然無加工の伏流水をいただくのがベストに近いでしょうけれど、現実的には探すのもむずかしいですし、毎回おとりよせというのも手間とお金がかかりますね。








ですので普段は水道水を、振動波の調和をとる製品さんで変換し、さらに口に含むまえに意識してお水さんと交流してから、いただいております。習慣化されますと、自動的にいただく少し前にお水さんが、その方の身体にとって最も適った状態に変換されます。ペットボトルの飲み物さんはさまざまな理由からご遠慮させていただいております(笑)。また、不思議と肉体さんは日本茶がお好きなようです。日本人だからですかね。もちろん紅茶やハーブティーなどもそのときの気分でいただいております。








自然にやさしい有機肥料をつかって心をこめて作られた無農薬の日本茶さんを、さきほどの変換したお水で毎日いただいております。また沸騰したお湯ばかりですと、肉体さんから生(なま)のお水も必要とのご要望をいただきますので、ときどき“水出し茶”を、そのときの直観でいただいております。(水出し茶ばかりですと体を冷やしすぎますので、ご用心くださいませ♪♪)。感謝ですね。








いただくお水さんの量は、のどがかわいたと感じたときに、すこしずつ口に含みながらいただいております。一度に大量にいただくと胃さんがびっくりしてしまいますので、まず朝、起きがけに一杯、そして午前中にかけてはやや全体的に多めにいただき、だんだん少なくなっていくかんじです。もちろん決めつけておりませんので、適当なあんばいで、そのときの肉体さんの状態と対話しながらいただいております。肉体さんがとても喜ばれます。肉体さんの内部の仕組みと関係があるのでしょうか?








そしてとくに肉体さんからの依頼(?)をいただくのが食事中です。食事中にお水を多めにいただきますと、胃液がうすまってしまい、胃さんの消化の具合がよろしくないそうです。ですのでだいたいお食事の15~30分前と、食後2時間くらいはお水をいただくのを自然にひかえていることが多いですね。もちろんこのことも決めつけておりませんので、そのとき思ったまんまです。








肉体さんと交流させていただきながら、食物さん、お水さんにたいする意識といただき方を“変換”していきましたら、とても体が軽くなり、よりいきいきとお役割をさせていただけるようになりました。ささいなことの積みかさねのようですけれど、大事なことかもしれませんね。ありがとうございます。








ここですこし閑話休題。みなさまは毎日、どのような“おもい”でをみがいておられますか?歯をみがく必要がなくなったら本当に楽楽ですね。あるときから、歯ブラシを頻繁に使わなくなってしまいました(笑)。じつは……人差し指の“指先”で歯をみがいております。少々の自然海塩(ゲランドの塩)とともに。歯と歯茎のあいだを中心に、軽くリズミカルに、こまかく指を回転させていくような意識でキュッキュッとみがいております。








それ以来、歯茎がしまって強くなり、出血をまったくしなくなりました。そしてみがいているとき、歯さんと歯茎さんに、自然に“ありがとう”と思ってしまいます。直接ふれていますので、交流しやすいのですね。もちろんそれ以外にも、歯ブラシで、歯磨き粉かお塩と一緒にみがいております。








また、みなさまはお風呂で身体を洗うとき、なにをお使いになられますか?ふつうは・・・もちろんタオルですね。ここでひとつご提案ですが、タオル等なにも使わず、手に直接石けんをつけて、身体さんをおもいながらやさしく、なでるようにこすって洗ってあげると、身体さんにたいしていままで気づかなかった、不思議な(?)観覚がわいてきます。たくさんの「気づき」が起こりますよ。








はじめてこのことを意識して洗ったときの観覚は・・・静かな感動でした。「いままで身体さんをあまりいたわっていなかったね。ごめんね。やっと気づかせてもらったよ。ありがとう。」というような観じでした。みなさまも「身体さん、ふだんたいへんな中、お役割を淡々としてくださってありがとう。これからもヨロシクね!」というおもいが自然に浮かんでくるかもしれませんよ(笑)。








ときどき手で身体さんを洗うようになってから、日常生活において、より身体さんとの対話をさせていただいている「わたし」に気づきました。感謝ですね。かお、うで、むね、おなか、あし、ひふ・・・それぞれの器官さんと、手でふれあって意識して交流すると、とても喜ばれますよ♪もちろん同時に意識さんで、内臓さんたちとふれあうのもGOODですね♪♪








ここでちょっと携帯電話さんに登場していただきましょう。じつは携帯電話さんでの“通話時空間”がかなり苦手なのです(笑)。どんなに振動波の調整をさせていただいても、です。もちろん彼ら(携帯電話さん)がわるいのではございませんが、なるべくメール等ですませられることはすまさせていただき、通話はできるだけ固定電話さんで、どうしても携帯電話さんの場合にはイヤホンを付けて、そして携帯電話さんを身体から20cm以上離して使用しております。








こちらから電話をかけるときも、相手の方のことを思いますと、可能なかぎり携帯電話ではなく、先方の固定電話にお電話さしあげております。また、数メートル以内におられる方が携帯電話で通話されている“時空間”もひじょうに苦手でございます(笑)。そのわけはべつの機会にゆずらせていただきましょう。








携帯電話さんとおなじくらい大切と意識しはじめるのが、蛍光灯さん、電球さんではないでしょうか?ふだんの私たちの生活は、家庭でもオフィスでも、壁のなかで見えないことが多いのですが、電線(電気)と蛍光灯、電球などの”あかり”で囲まれて生活していますね。それらの発する振動波が、じつは私たち人間の意識さんと肉体さんにおおきなおおきな影響を与えることに気づきはじめますと、ちょっとした対策(?)を自然にとるようになってゆかれます。








いまの電線さん、電気さん、蛍光灯さん、電球さんの振動波は、みなさまもご存知のとおり、とても厳しいのですが、私たちがこの三次元で物理的に変えることのできるのは蛍光灯さん、電球さんですね。それらをできるかぎり調和のとれたものを選択、購入し、さらに『意識』で少し調整してから使わせていただきますと、いくらか身体さんも意識さんも快適な時空間となって、よりいきいきとお役割をさせていただけることになります。








もちろんベストなのは、太陽さんの”ひかり”をできるだけ活用させていただくことでしょう。もし身体さんや意識さんが不調で、原因がなかなか分からないという方がおられましたら、ご家庭と職場の蛍光灯さん、電球さんの振動波をかんじられますと、新たな気づきがあるかもしれませんね。とても大切なことのようです。








ここで太陽さんにもご登場いただきましょう。いつも太陽さんには「ありがたいな~」と思ってしまいます。日々の生活にて、太陽さんのご協力をたくさんいただいております。晴れの日は家のなかに太陽光さんをたくさんとり入れ、すこし気になる“物さん”はしばらく干しておきますと、とてもいきいきと変換されます。もちろん干しすぎにご用心ですね。そして太陽光と運動の組みあわせは、肉体さんにとってもすばらしく快適になられるようです。








浴びすぎはかえって疲れてしまいますので、このこともいいあんばいですね。15~20分くらいでしょうか?またほんの瞬間ですが、裸眼で太陽さんをジッとみつめる“とき”があります。ほんの一瞬ですよ(笑)。眼さんをとおして、太陽さんからまた違った質のエネルギーを、「意識さんそのもの」でいただき、肉体さんもその瞬間は不思議な観覚につつまれます。太陽さんの偉大さをかんじる“とき”です。








今回は、服装さん、飲食物さん、運動、太陽さんなどについて、実生活で実践させていただいていることをお話しさせていただきました。(いくつか製品さんやメーカーさんもあげさせていただきましたが、ご購入、ご使用などに関しましては、みなさま方の自己責任でお願いいたします。)今後は他の存在さんからも学ばせていただきながら実践していることなども含めまして、随時追加させていただきたく存じます。








ここまでお読みくださいました「あなた」という意識さんに、深く感謝申しあげます。








ありがとうございました。








FIRTH PIERLAAIT (ファース ピアーライト)

神奈川県横浜市青葉区

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