書籍『変換』Ⅰ、Ⅱ
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“感謝のもと、調和した「愛」”と対極にある存在のエネルギーについて、お伝えさせていただきます。

 

 

 



このページでは、例えでわかりやすいイメージを使わせていただきます。

 

 

 



“感謝のもと、調和した「愛」”のエネルギーをPIERAILENTO(ピアーレント)

 

 

 



その対極にあるエネルギーをDEPRIVE(うばう、搾取する)

 

 

 



としましょう。

 

 

 



PIERAILENTOは、意味としては「無条件の愛」が近いでしょう。

 

 

 



DEPRIVEは、意味としては、地位、能力、人、もの、などをことごとく「うばう」ですが、ここではほんらいの意識さんの能力、潜在している“ちから”などをことごとく「うばう」ということであり、Pグループ、Dグループという表現で、使い分けてお伝えさせていただきます。

 

 

 



PグループとDグループです。

 

 

 



私たちはPグループです。不思議ですね。pとdでさかさまですね。

 

 

 



私たちはつねにコントロールされています。

 

 

 



地球レベルでコントロールされています。このことについては『変換』Ⅰ、Ⅱでお伝えさせていただいています。

 

 

 



さらにくわしくは『変換』Ⅲ、Ⅳにて、原稿は9分通りほどできあがっておりますが、2009年5月に入りまして、急遽ホームページにこれらについての情報の一部をお伝えさせていただくことになりました。

 

 

 



わかりやすくお伝えいたしますと、このようになります。

 

 

 



私たちは「意識」をコントロールされています。

 

 

 



組織をつくって人々を命令し、その人々を動かしコントロールすることではないのです。

 

 

 



世界中どこにいても、意識をコントロールされるのです。

 

 

 



私たちの意識は、瞬間にして地球のうらがわにも届きます。

 

 

 



ここで申しあげたいことは、いま、このとき、ひとりでも多くの意識さん方がDグループのエネルギーの存在を認識され、そして可能なかぎりご自分の意識を、Dグループからのコントロールから守っていただくようにとの、私たちのおもいであります。

 

 

 



『変換』Ⅰ、Ⅱを発刊させていただいてから数ヶ月後に、Ⅲ、Ⅳの発売予定で原稿を書いておりますが、その時期よりさらにすこしでも早くこの情報を、多くの意識さんへお伝えさせていただくことが重要ですとの、大宇宙からのメッセージをいただきました。

 

 

 



FIRTH PIERLAAITの各々の顕在意識におきましても、その重要さはたびたび観じさせていただいておりましたので、ご用意させていただきました。

 

 

 



とくに、世界中で、また日本国内におきましても、現在活躍されておられる愛の意識さん方が、二重、三重ならぬ、五重、六重と、何重にも巧みにはりめぐらされたコントロール網により、ご本人さまは気づかずして、コントロール下におかれている、という情報です。

 

 

 



そしてそれらの愛の意識さん方が、コントロールされていることにまったく気づかずに、全力で、「良かれ」と思ってお役割を思考、決心、実践行動されておられることにより、多くの多くの一般の私たち意識さんにとって、そして時空そのものにとって、多大な損失となる影響を招いているとのことです。

 

 

 



もっともそれらの方々には、Pグループからのサポートとして、『病気』などのメッセージがあらわれているはずなのですが・・・。

 

 

 



このことは、Pグループの本質体さんは、振動波ですぐわかるようになっていますが、この事実(真実)の情報をご自分に意識して入れておられないと、顕在意識ではまったくといっていいほど気づけません。

 

 

 



PRAUも、2006年11月から2008年7月まで、同じ意識体の方でまったく気づきませんでした。今生で体験してはじめて、存在は知ってはいたものの、あまりにも信じられないほどの巧みさに、数日間放心状態になったほどです。

 

 

 



さまざまなことをくぐりぬけてきたPRAUが、今生ではじめて体験したDグループのエネルギーの実態を、「わたしのこと」として体験させられました。

 

 

 



なぜ自分の目の前にこのようなことが起きたのか、数日間はまったくわかりませんでした。

 





しかし、あることが起きた直後、情報をいただきまして納得いたしました。

 

 

 



巧みに近づいてきて、巧みに信頼を得、「こと」を起こすようです。

 

 

 



PRAUの場合、そうでした。その意識さんは『変換』Ⅰ、Ⅱの校正にたずさわる直前でした。

 

 

 



そして、FIRTH PIERLAAITのすべて、PRAUの信頼を得、そのすべてを手に入れるため、ある誓約書のサインを2週間後にひかえたとき、ギリギリのところでわたしが気づかないのを気づかせてくださったのが、高次元の方々からのメッセージでした。

 

 

 



強力なメッセージでした。いまではこのときの他の方々との兼ねあいを思い出しますと、「なるほど」とかんしんしてしまいます。

 

 

 



このような危機一髪というようなすごい時空間を通りぬけ、この『変換』の本はできあがりました。この『変換』の本がプログラムどおり顕現化するには、その体験後にお話し合いさせていただいた方が、たいへん重要なお役割の方と知らされ、この方こそが、『変換』の最終校正を、そして監修を、PRAUとともにかぎりある時間(とき)のなかで、全力で顕現化に向けてとり組まれました。

 

 

 



この実質的な監修こそが、『変換』Ⅰ、Ⅱには最後の仕上げとして重要でした。

 

 

 



なかば強制的にDグループのエネルギーであることのメッセージを受け、クエッションマークが飛びかうなかでメッセージの実践をおこなったところ、この意識さんはPRAUの目の前から消えてゆかれました。

 

 

 



ものの見事に消えてゆかれました。

 

 

 



この意識さんの本質的なことについて、のちほどいろいろ知らされることになり、今までのすべてがつながりました。

 

 

 



このような体験をさせていただいて、いま、この意識さんには大感謝しております。

 

 

 



そして、Dグループの「くせ」、「思考のバラつき」、「独特のエネルギー」をしっかりと観知いたしました。

 

 

 



コントロールとは、多種多様にあります。

 

 

 



わたしの場合はこのようなことでした。

 

 

 



この方がDグループのコントロール下にずっとあるということではありません。この意識さんは、いまはふつうにすばらしい意識さんとして生活しておられると思います。

 

 

 



このようにして、全体計画のお役割の実践を阻むようにして、つぎつぎと手を変え(?)品を変え(?)やってくるのが、Dグループのコントロールです

 

 

 



しかし、一度「わかる」と、Dグループのコントロールは、わかった意識さんには通用しません(笑)。ここがマンガチックでおもしろいところです。デーヴィッド・アイク(David Icke)さんの著書を読まれるのも三次元的にわかりやすいかもしれません。

 

 



また、近年においては、たとえば1900年代前半にアメリカですばらしいお役割をされた、インドでお生まれのパラマハンサ・ヨガナンダ(Paramahansa Yogananda)さんなどは、Pグループのサポートを最大限に受けられながらDグループのコントロールにもまったく干渉されずに、貴重なご生涯をプログラム通りに、そしてすばらしくまっとうされた生粋のPグループのエネルギーの方のおひとりですので、ご参考にしていただけるかもしれません。

 

 

 



『変換』Ⅲ、Ⅳでは、現在の原稿では図解つきでお伝えさせていただく予定でおります。重要なこととして、また、この惑星の現状把握をされるということについても、愛の意識さん方には必要な情報となられることでしょう。

 

 

 



とくに全体に対してのお役割をプログラムされてこられた方々にとっては、最重要のひとつとなられることでしょう。

 

 

 

以上情報としてお伝えさせていただきました。





ありがとうございました。





FIRTH PIERLAAIT (ファース ピアーライト)

鹿児島県鹿児島市

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